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by mami-remon
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汁まみれ伝説第8話 「家老請負人」

家老試験というのは自分で徒党を作れない人や合戦に不慣れな人にとっては厳しいものではないでしょうか?
織田家には、試験者に対話を送って試験徒党を作ってあげて、自らは囮としてサポートしてくれるという活動を昔からしている方がおります、実際管理人もお世話になった事があります。
自分にとって利益にならない事を続けるというのは誰にでもできる事ではないと思いますし、ましてや管理人にはそんな事は到底真似できません。
織田家には黄金衆という団体があり(管理人はどのグループにも所属はしてません)その二代目を努めていた方でもあります、
今日のゲストはこの方、「加藤光」さんです!


管理人 :加藤さんって色んな人の家老試験手伝ってる
けど、なんで?w
加藤光 :え
加藤光 :だって当たり前じゃないの?
加藤光 :ノウハウとか経験もってるのが手伝うのは
加藤光 :当たり前
加藤光 :むしろやらないほうがおかしいとおもふ
管理人 :武将とかやる人ってだいたい同じメンツでしか
組まなくない?w
加藤光 :うーん、多少はあるけど
加藤光 :全部おなじひととはくまない
加藤光 :でも看破持ちアタッカーだけは
加藤光 :頼れる人しかたのまないなあ
加藤光 :これが下手だとほとんど負ける
管理人 :ず~っと前からそういう活動してると思うん
だけど
管理人 :何かきかっけとかあったの?
加藤光 :え
加藤光 :ほかのやつやらないし
加藤光 :具体的名称だすとあれだけど
加藤光 :いくら固定がつよくたってそれは自己満足で
おわるし
管理人 :うはw 後でこっそり聞いとこw
加藤光 :それより
加藤光 :自分の国を強くしたいんだったら
加藤光 :手伝って当然でないの?
加藤光 :まあ手伝ってもそれであとこないってひとも
いるけど
管理人 :んーw 
加藤光 :それはそれで仕方ないかなと思う
管理人 :わざわざ対話くれて試験徒党作ってくれて
管理人 :自分は囮してくれるってのは
管理人 :加藤さんしか見た事ないよw
加藤光 :いーえ
加藤光 :それができて当たり前
加藤光 :家老なって知行だけいじってればいいっての
は大きな間違い
加藤光 :ひとにいうんだったら
加藤光 :自分はその倍はやらんと認めてくれないw
管理人 :むか~し合戦行って囮けっこう長時間やって
たときに、
管理人 :武将徒党のある人がさ、
管理人 :仕事行くから落ちるーって言って
管理人 :一言くらいあってもいいだろって 心の狭い
俺は思ったw
加藤光 :おれやんなくていいとおもうよ囮
加藤光 :そういうのには
管理人 :その徒党のある人は後日丁寧に対話して
管理人 : きてくれて今度組もうって言ってくれた
管理人 :のが嬉しかったな~w
加藤光 :ぶっちゃけね
加藤光 :ここオフレコね
管理人 :オーライ
加藤光 :○○や○○、 ○や○○○さんとか
加藤光 :考え方おかしいとおもう
管理人 :うはw
加藤光 :てめーの都合だけでしょ
加藤光 :いくらゲームでも
加藤光 :後続の面倒みれないんならいばれない
管理人 :加藤さんが対話して徒党作ってあげてさ、
管理人 :それで家老になった人は
管理人 :織田に凄く多いと思うのね
加藤光 :70ー80いるよ
加藤光 :基本的に嫌いなやつでも手伝ってるよ
加藤光 :○○ですら手伝った
管理人 :俺は1回だけ面倒見て貰ったことあるけど
管理人 :その1回だけでも忘れないなぁああいう事は

加藤光 :いやだって
加藤光 :普通に自分が逆の立場なら
加藤光 :自分一人でやれっいわれて
加藤光 :できるやついないとおもう
加藤光 :一部例外はいるけども
管理人 :当時はなかなか勇気がいったな~w
加藤光 :有る程度ゲーマーじゃないと
加藤光 :いまでもすごくいやなのは
加藤光 :固定がいっぱいできちゃってて
加藤光 :その身内だけしかやらないっていう風潮がで
きてるね
加藤光 :これだいたいわかるでしょお
管理人 :うむw
加藤光 :それは
加藤光 :このゲームをつぶすのの遠因でもあるでしょ
うw
加藤光 :それに
加藤光 :いろんなひととくんで協力してクリアした方

加藤光 :絶対ゲームとしては楽しい
管理人 :そうだねぇw でも、
加藤光 :なかいいのだけでっていうのは
加藤光 :反対
管理人 :それが自分にとっては楽しい事って言われればねぇw
加藤光 :いやぶっちゃけね
加藤光 :合戦ランキング
加藤光 :1位5回やったし 本陣は大名以外撃破して
るし
加藤光 :だいたいみんなが協力してくれて
加藤光 :ここまできてるので
加藤光 :基本的には試験手伝いはほぼやるよ
加藤光 :徳川もいっぱいあげてる
管理人 :加藤さんは対人はやらねんだっけ?w
加藤光 :やらなくはないけど
加藤光 :徒党作ってまではやらないかな
管理人 :俺はなんとか党とか 
管理人 :団体には所属してないけど
管理人 :織田に知人が少なかった頃は
管理人 :黄金の人にお世話になったな~w
管理人 :対人好きな人が多いからかな?w
加藤光 :うーん
加藤光 :○○○くんとか○○とかそうだしね~
加藤光 :まあ
加藤光 :どこにいっても頼りにされてるのはわかりま
す(’’;w
管理人 :うははw
管理人 :ゲリラとかでも
管理人 :音頭とってくれる人いると助かるもんねw
管理人 :これからの織田家の為に
管理人 :何か一言お願いしますw
加藤光 :んーサービス終了まではたぶんいます(’’
管理人 :俺が勲功貯まった時は宜しくお願いしますね

加藤光 :えーw
管理人 :ええーw
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by mami-remon | 2007-11-21 21:08 | 汁まみれ伝説